2007年08月07日

理解と、受容。

漸く会社にも慣れてきた主人。

一応障害者雇用なので、定時にあがります。

帰宅するのは6時半くらい。




ぐったり。

「疲れた」といって、ごろごろしていました。

夕飯も、ごろごろしている彼の元へ運ばなければならない始末。



一日中ひとりで家にいる私は寂しくて、

だけど彼は疲れていて、

話とか、したかったけれど躊躇してしまって、

主人はそのまま寝てしまいました。



頭ではそれだけ疲れているんだと理解できる。

でも、心は、私はイラナイ、私は家政婦なんだと泣いている。

ひとりぼっちを受容できない自分が居る……





もう主人と会話をすることそのものを諦めようかな。

ひとつの屋根の下で、それぞれが独り暮らし。
posted by 緑色 at 12:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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