2007年07月30日

リズムがぐちゃぐちゃ。

内科の先生に言われたとおり、確かに昼間頑張って起き続けていると

寝るには寝られることがわかりました。




でも、寝られた日も、昼間も眠いのは何故だろう?

リズムがぐちゃぐちゃです。


やっぱり睡眠の質がよくないのかも知れません……。
posted by 緑色 at 13:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月27日

最近、ぼけていることが多い。

病院の予約診察日を間違えました……。往復交通費イタタタ。



このところ、こんなミスが多いです。

封筒にお手紙を入れ忘れたり、切手を貼り忘れたり、

暑中見舞いのシーズンなのに……


あまり寝ていない所為でしょうか。

今日も早朝覚醒でした。

昼間の1時2時が眠さの絶頂期で、体が昼夜逆転しているみたい?
posted by 緑色 at 16:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

早朝覚醒。。

午後11時前に寝たのに、午前1時に起きてしまいました。

内科の主治医の判断では、早朝覚醒してしまった日は

眠れなかったら、お昼に眠くなっても、我慢して夜まで寝ないで

リズムを戻すしかないそうです。



……眠いです。涙。
posted by 緑色 at 13:41| Comment(4) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月25日

言葉が出なくなった。

これと言って思い当たる節がないのですが

最近、思っていることを言えなくなっている自分に気づきました。

言葉として思う、までは出来るんです。

口に出そうとすると、ブレーキがかかってしまって

何も言えないんです。



お風呂に入っている主人に、「ご飯が出来たよ」

「冷めてしまうから早くあがっておいで」と

言いたかった、それだけなのに、何も言えませんでした。



言えなくなったきっかけも思いつかない……

忘れているだけなのかも知れません。

何故だろう?

とても困っています。
posted by 緑色 at 16:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月20日

それならもっと本でも読んだらいいじゃないですか。

今日の臨床心理士さんの発言です。


毎回、近況を聞かれて、ふんふんと頷かれるだけ。

このままでは私が向き合いたい問題と対決できるのか不安になって

前回の面接で、心理面接の目的と方針を問いただしたところ、

先述したように「カウンセリングでは限界があります」

「難しいケースで、面接では治らない」との話があり、

私はひどくショックを受けました。



色々な人に、それは臨床心理士さんの言い方に問題がある、

人を替えなさい、といわれたのですが、

前回一方的に予約を入れられてしまったので

今回は、心理相談員の方と同席して頂こうと思っていました。




「先生の指示がないから同席は駄目です」


はねつけられました。



そして、ラポールも何もなく、面接。

前の発言で私が傷ついたこと、お金を払って心理面接を受けているのに

反ってストレスを抱えてしまうことなど話しました。

「それはあなたの問題でしょ」



え?


「どうしていいかわからない、って言うけれど、答えはあなた自身が

気づくことが必要なんじゃないですか?」


それは正論ですよ、正論ですけど、患者に対して言語化していい

ものなんですか?




私は、専門家として気づくためのヒントを下さい、と言いました。

返ってきた答えは、

「そういうことが知りたければ、

もっと本でも読めばいいじゃないですか」




その後、診察の時に主治医に話しましたら、

心理相談のチーフ会議にかける、といってくれました。

また、夕方に福祉就労支援センターの面談があったのですが

そこの担当の方も、呆れていました。




臨床心理士を替えるべきなんでしょうね……

何も言葉が出てきません。

病院に行ってお金を払って傷つけられるだけなんて。
posted by 緑色 at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月19日

気がつかない、気がつけない。

突然寝ていた主人が、夜中に腹痛を訴えて悶絶し始めました。

私は夜間急患を受けてくれる病院に電話、

彼の状況と内科で見てもらえる医師がいるかどうかを確認しました。

主人の容態が少し落ち着いたところで、騙し騙し病院まで車を運転。

こういうとき、自分に免許がないのが悔やまれます。

無事に診て頂き、盲腸ではないことが判明して、お薬を頂いて

翌日は大事をとって会社を休ませ、様子をみました。



大変だったけど、当たり前のこと、ですよね。

でも、主人と私が入れ替わると、これが出来なくなります。



主人は、発作に苦しむ私のそばにしゃがんで、背中をさすりながら

「大丈夫?」と尋ねるだけ。

「何したらいい?」と尋ねるだけ。

呼吸器疾患の私は、息も絶え絶えで指示できる状態でもないのに、

主人は首を傾げて指示を待ち続けます。

仕方がないので私は自分で薬を取りにいったり、

病院に電話したりして対処します。


いざという時にはこうしてね、と言っておいても、紙に書いても、

主人自身がパニックしてしまうので、無意味でした。



そういう特質がある、とは嫌というほど判ったけれど……

命に関わるような大発作が来た時、どうするのかな、と

不安が頭をよぎります。



哀しいのは、

気づかない、気づけないことを主人自身がわかっていて、

視野狭窄になってしまう自分を責めていることです。

主人が悪いわけではないのに……

大事に想ってはくれているのに。



心の病って、時に本人が自覚してしまうからこそ

つらいことも、多いのかも知れません。
posted by 緑色 at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月18日

気遣いと気配りと人間依存。

まずは、被災された皆様にお見舞い申し上げます。



さて。

今日も眠れない私です。



正確には寝てはいるのですが、夜の10時前に眠くなって

午前1時には起きてしまうという、変なリズム。

昼間に眠くなってしまうので、睡眠導入剤を(今日は適量)

飲みましたが、これも昼間眠くなってしまうのですよね……。


早起きしなければいけないのに、

主人は今日も午前2時過ぎまでゲームをしていました。



主人は過活動状態のようです。

休めなくて、何かしていないと落ち着かないらしいです。

でも、見る限り、睡眠はとれているようなので大丈夫かなとは

思います。寝つきも早いですし。


つらつらと、眠れないから考えていました。



気遣いと気配りは違うよなあ、と。


依存とも違うよなあ、と。


自分は明らかに人間依存です。

強い<見捨てられ不安>にいつも苛まれています。

<誰かに評価されなければ自分を評価できない>です。

自立する、という言葉の意味が精神的にわかりません。


相手の顔色を窺って、先読みして、先回りして、空回りして。


それは気配りでも気遣いでもないのではないか、と思いました。



じゃあ、どうすればいいのか。

それがわからない……。

独り暮らしの時は自分のペースで生活できたのに、

生活の中に他の人(家族)が混じると

途端に自分を見失ってしまいます。
posted by 緑色 at 02:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月17日

待っています。

数日前、私がとあるきっかけで鬱発作を起こしました。

その時に、一生懸命に私のために、長い長いコメントを書いてくれて

ああしたらいい、こう考えたらどう、と助言して下さった方がいます。



だけど、

発作で不安定になり、とてもナーバスになっていた状態の私には

叱咤激励の類、助言の類は、批判・否定の言葉にしか受け止められず

自分を守るために必死になってしまって

その人が折角好意で書いて下さった言葉に耳を傾けられませんでした。


昔、古い記事を見て下さった方にはお分かりだと思いますが

同じようなことが原因で、友人を失ったことがあります。



でも、鬱発作の時には、ままあることなのです。

どうか、そういう病気の状態が出ている時には

叱咤激励助言の類は控えて下さい。

それから、そういう時期の発言が病気に拠るものであることを

認識して下さい。

決して私の人格からくるものではないことを理解してください。

私は<自傷行為・薬の多飲>を行う<人格>を持っているのではなく

<病気>を持っているのだとわかってください。

そういう状態の時はまま過敏・過剰であることを知ってください。



そして、もし可能なら、このブログにもリンクを貼ってある

「あなたの大切な人がふさぎ込んだら」という本の

「友人がふさぎ込んだら」の項目を読んでみて下さい。





私は、その長いコメントを必死に考えて書いてくれた人に

とても感謝しています。心から、ありがとう、といいたいです。



でも、あれ以来連絡がとれません。

<見捨てられ不安>がまた、頭をもたげ始めています。



その人も、昔、ふさぎ込んで悩んだことがある人なのです。

だからあんなに親身になってくれようとしたのに。

私は病気に負けて、自分を否定されていると感じてしまった。

その人の言葉にどんどん傷ついて追い詰められてしまった。




ごめんなさい、といいたいです。





毎日、その人から連絡がくるのを、じっと待っています。
posted by 緑色 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月16日

止まらない 止められない

主人も私も、<典型的な統合失調症>という訳ではないようです。

主人はややアスペルガー症候群とか、高機能自閉症に近い感じ……





好きなことを始めると、やめられない。

生活を圧迫するくらい彼の行動は続きます。





やっと何の用事もなく休めた今日。

朝起きて、ゲーム機のスイッチを入れ、

食事もゲームをしながらとり。

お風呂には結局入らず。

私が寝た後、午前2時過ぎまで彼のゲームは続きました。






私って、食事を作って運ぶだけに存在するのかなあ、と

また思ってしまいました。

折角の休日なのに、2人で何かをすることも無かったから。





彼にそういう特質があるのはわかっていても、寂しいです。
posted by 緑色 at 04:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月14日

自分がつらいのは判らないのに。

幼い頃から人の顔を窺っていた所為か、

人がつらそうにしているのはわかることが多いです。

特に主人は近しいので、よくわかります。



私の所為でまた、傷つけている……




私がトラウマを乗り越えられないから、

主人はいつも傷ついています。

私はそんなつらそうな彼を見ていると泣けてきます。




どうしたらいいんだろう……

私に何が出来るんだろう……



主人がつらいのは、私もいやなのです。

何とかしたい、けど、どうしていいかわからない。

頭では理解出来たとしても、心が彷徨っているのです。

いえ、頭ですら理解できないのですが。




例えば、PTSD救済書籍のひとつ、

明石書店の「性的虐待を受けた人のポジティヴ・セックス・ガイド」

すら……見るに耐えなくて、読めませんでした。
posted by 緑色 at 16:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月13日

私は強いから。

表向きの私は、とても強い人間だから。

1秒前まで泣いていても、笑顔で電話に出られる人だから。

誰にも弱みを見せまいとひとりで背負い込む人間だから。




つらいって言えない。

つらいってわからない。



このところのブログを整理して、

ああ、私も、一緒に泣いてくれる人が欲しかったのかな、

と思いました。



誰かつらい思いをしている人がいると、

そっと近づいて、一緒に泣いてしまう自分なのに。

私自身がつらい時に泣いてくれる人は居ないんだなあって。



当たり前。

つらいってわからない。

だからつらいって表に出せない。


感情解離(麻痺?)って、難しい症状だと思います。
posted by 緑色 at 00:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月12日

自分にやさしくするってどういうこと?

薬の多飲以降、失語状態は続いています。

落ち着かなくて、過食気味になったり買い物依存が復活し始めたり。



自分を労わる、やさしくする、自分を大切にするって

どういうことなのか、教えて欲しいです。



散歩をすることがそうなのか。(免許がないからいつも歩いてます)

早起きすることがそうなのか。(だったら不眠で寝ていないので

私はいつも自分にやさしいです。ぐらぐらになるくらい優しいです)

掃除がそうなのか。(体の弱い私には困難な労働です)

食に関心がないけれど、何か食べることがそうなのか。(苦痛です)

空を見たり植物を見るのがそうなのか。(見て、何が楽しいの?)




わからないんです。




私は、親に、都合のいいときだけ認められてきました。

親の思い通りになっている時は「自慢の娘」

親に逆らったり思い通りにならない時は「死ねばいいのに」

目の前で兄が虐待を受けているのを見せ付けられながら。

それは脅迫以外の何ものでもなく。


私は、小学校になる頃には、「自分の意思」を潰されていました。




親元を離れ、嫁いだ今。

主人の<都合のよいようにしなければ>認められない、という

不安が根強くあります。頭では違うとわかっていても、

<心>が恐怖にとりつかれているのです。

無条件に愛されたことがないから、<無条件>がわからない。

何らかの条件を満たさないと自分自身を評価できない。

(他人のことなら許せるのに)

それも、乗り越えたいトラウマのひとつなのです。






問われたのでここではっきりと答えます。

<私には、「自分の考え」を構成できる環境はなかったのです>。


過剰ですね、という言葉にも、素直に頷きます。

<だから障害者手帳を交付されたり、病院通いをしているのでは

ないですか!!>




でも、

他人に完璧を求めている、と言われたことについてはノーです。

<自分に>完璧を求めているのです。

だって、親がそう求めていたから。

親が亡くなっても、染み付いた習性は残っているから。

だから苦しいんです。それを取り除きたいんです。

だけど、どうしたらいいのかわからないのです。




本当に私が他人に完璧を求めているのなら、

例えば、途中まで書きかけた作品を放り出している人間に対して

最後まで書き上げろ、としつこくしつこく迫っているでしょうね。

書けない時もあるよ、なんて容赦したりしませんよ。




私は、病院や医師や心理士が私を治してくれるとは本当には

思っていません。自分を治せるのは自分しかいないから。

最初に欝の大発作を起こしたとき、私は自力で治したから。



でも、

どうしていいかわからないときに、専門家の手を借りたいと思うのは

いけないことなのでしょうか?

それは過剰なことなのですか?



あなたは、病気のときに医者を頼るのを過剰だと思いますか?



もしそう思うのなら、きっと私は<オカシイ>んです。

心を病んでいるのは事実ですし、それも認めましょう。





ただ、このブログは私が人に表立って言えない弱音を吐き出したくて

設けた場所なので、「ここでも弱音を吐くな!」といわれてしまったら

それこそ心の排水溝がなくなるのです。

それがどういうことかは、お察し下さい。






オカシイ頭で書いたので読みづらい記事になってしまって御免なさい。
posted by 緑色 at 14:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私が死んだら困る人が居るから。

呂律も回らなくなるくらい、ふらっふらになるくらい

たくさん薬を飲みました。





誰かに期待したり依存したりする

私の中の醜いわたしが死んでいなくなるように願って

こころの自殺。





私が死んだら主人が悲しむから。きっと。

主人も傷つきながら精一杯生きているのだから。





レボトミン、たった10錠くらいしか飲んでいないのに

(あと薬の山を適当にざらざらと3日分)

精神的問題からか、失語状態になりました。
posted by 緑色 at 01:49| Comment(4) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月10日

私が悪いのかも知れない。

新婚当初から、いえ、それ以前から、私は性的被害経験のトラウマに

取り付かれて、主人とそういう関係になれませんでした。

主人は心に病を抱えてはいるものの、通常の成人男子です。

妻に行為を求めることだってあります。

それは悪いことではないはずだし、おかしいことでもない、はずです。





私は、

触れられると悲鳴をあげて暴れ

涙をこらえながら行為に耐え



やっと終わると

「後味悪い」

と吐き捨てられます。






二人の距離はどんどん遠くなっていく……

互いに思っているのに、体が邪魔をして近づけない……






どうにかしたい、と思う私が悪いのです。



カウンセラー、臨床心理士は万能じゃない。

心の問題を解決するのは自分自身だ。

そんなことわかっています。


わかっていても、愛する人に触られてさえ怖いんです。

どうしていいかわからないんです。



色々な人に相談をしました。


<専門家の心のケアが必要です>


どこでもそういわれました。

カウンセリングも勧められました。

このブログでも。




臨床心理士が設置されている病院に移動したのは今年の2月。

やっとこの問題について専門家と一緒に向き合えるんだ、

そう思った私が、きっと、悪かったのです。



解決したい、と夜な夜な涙する自分が、

自力で何とかするべく答えを見つけられないのが悪いのです。






「あなたの問題は難しすぎて、カウンセリングでは治せないし

限界があります」

こう臨床心理士にいわれた時に、絶望を感じた私が悪いのです。

じゃあどうすればいいんですか、と問い返したとき、

「それを2人で考えていきましょう」と答えられ、



最初に不治宣言をしておきながら、そういうこというの?

それなら、不治宣言なんてしなければいいじゃない。

患者の不安や絶望をあおりたてなくたっていいじゃない。

最初から「一緒に考えていきましょう」じゃないんだ?



と不信感の塊になった私が悪いのです。



私は、こんな臨床心理士を

信頼し依存して裏切られたと叫んでいるのだそうです。




だとしたら、私が悪いです。全て悪いです。

存在する資格さえないほど、吐き気がするほど私が全て悪いです。






そんな私なら、生きていなければいい。死ねばいい。

そうしたら、主人と関係が持てない悩みもなくなるし、

臨床心理士に依存もしないでしょうから。
posted by 緑色 at 19:18| Comment(3) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月09日

手につかない。

眠れない。

家事が出来ない。

炊事も洗濯も掃除も、ちょっとした買い物さえ、億劫。

読書も出来ない。集中できない。




こんな状態がいつまで続くんだろう……
posted by 緑色 at 04:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月07日

限界があるんです。

精神科の心理面談に通っています。

親から、他人から、色々な人から与えられたトラウマを

乗り越えたくて。解決したくて。身動きがとれなくて。



臨床心理士さんに言われました。

「カウンセリングでは限界があります」



目の前が真っ暗になって、自殺を考えました。

その後診療だったのですが記憶にありません。



こんなに、こんなに、探していたのに

手遅れに近いのに



「自分に出来ることをしましょうよ」

死ぬしかないじゃない。





気がついたら点滴を打たれてベッドの上にいました。
posted by 緑色 at 05:08| Comment(6) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月02日

徐々に。

もやもやは相変わらず晴れませんが、落ち着いてきました。


最近、お昼は主人とメールで会話をしています。

主人は新しい部署に配属されてから、所在がないらしく

お昼休みにひとりでご飯を食べて、それからひとりで

ぶらぶらと時間を潰しているようです。

話し相手がいないというので、メールを送りあうことになりました。



帰宅後はやっぱりゲームやネットに夢中になってしまう主人ですが

お昼に会話をしている所為か、

少しは距離感が取り戻せたような気がします。



気のせいでなければいいんですが。
posted by 緑色 at 14:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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