2007年06月27日

もやもやが晴れない。

件の人間関係トラブル。

結局、相手を引きずり出して、2人で直談判となりました。

主人は私以上に胃を傷めておろおろ、おろおろ。



結局、私が心理戦に持ち込んで平謝りさせ、

許した形になったのですが……







もやもやもや。

理性は決着がついたのに、感情の残滓が消えていかない。

目を瞑ると吐き気が戻ってくるほどメンタルバランスを失う……




もやもやもや。

人に愚痴を吐けるほど私は強くない。

もやもやもや





ただ、押し殺すだけ。
posted by 緑色 at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月19日

守ってくれたね。

ちょっとした、人間関係のトラブルがありました。



私は強いメンタルダメージを受けて暗転。

毎回の食事も吐いてしまいそうになる精神状態でした。



正気を保てなくなり、ふらふらと深夜に徘徊し始めた私を、

主人はあちこち探し回って見つけ出してくれました。

翌日は会社を休んで一日じっくり話を聞いてくれました。

そして、トラブルを起こした相手に食ってかかって

私を守ってくれました。




私は要らない存在じゃない、とやっと思えました。
posted by 緑色 at 16:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月15日

栄転(皮肉)。

主人が、本人曰く「栄転」しました。

今までのハードで専門的な職場から、雑用係に異動だそうです。






何を話しかけても、返事はもらえません。

「幾ら頑張っても駄目なものは駄目だってことだね」

主人はひとりで呟きます。

「要するに自分はくその役にも立たなかったってことだ」




慰めても 励ましても 一緒に泣いても

主人は自分の世界の中。



私は 要らない存在です。
posted by 緑色 at 13:48| Comment(3) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月08日

何も言えない

主人が仕事に出ている間、私は家でひとりきりです。

時々病院や買い物に出るくらいで、会話は特にありません。

一日中主人の帰りを待っています。

帰宅した主人は疲れ果てていて、話しかけにくい雰囲気です。

彼はそのまま食事して寝てしまいます。



最近、2人で暮らしているのではなくて、

1人暮らしを同じ家でやっているのだと気がつきました。

誰かと話をしたいけれど、誰もいないし、

このまま透明な存在になってしまおうかと思ったりします。



時々、切なくて、昼間から睡眠薬をあおっています。

眠れるわけじゃないけれど、私が少しでも消えてしまえるように。

いっそ何も感じなくなればいい。
posted by 緑色 at 08:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月01日

事件、その後。

暴力事件のその後です。

殴られた顎が痛いので病院に行きましたら

「外傷性関節炎」ではないかと言われました。

警察に届けたら、暴行事件から傷害事件に?

でも、特に治療もせず、「自然治癒しますから」と

いつものように痛み止めを出されて終わりました。

診断書などを請求するとお金もかかるし……



このまま黙っておこうかな、とか、思っています。


追記 犯人は未だにつかまっていないです。
posted by 緑色 at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 心の病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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